YYCでLINE交換した女の子と会ったらセフレにできた

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東京都在住、25歳。
彼女と別れて早一年、私は女性に飢えていました。
しかし、出会いも少なく、そもそも前の彼女との別れを引きずっていた私は、真面目に恋愛する気にもなれず、ちょっと遊べるセフレくらいの女の子を探していたので、リアルの友達や知り合い関係に手を出すのはいささか気が引けていました。

そこで目をつけたのが出会い系サイト。
出会い系なんて胡散臭い、と思っていたのですが、アプリストアのセールスランキングで上位にいたYYCは優良なのでは?と思い試してみることに。

早速インストールし、プロフィールを入力して準備完了、さぁ女の子を探すぞとなったとき、プロフィールの閲覧にもポイントがかかることに気づきました。

こちらから探すよりは、探してもらう作戦の方が良さそうだと直感的に思った私はしばらくメッセージを待つことにしました。
数日経ってメッセージを見てみると大量のメッセージが。
しかし、蓋を開けてみると、プロフィールもまともに読んでない感じで、明日会いませんか?という文面ばかり。
初心者だった私も流石にこれは業者かサクラであることはわかったのでがっかりしました。

「出会い系なんて出会えない…」そう見切りをつけそうになりましたが、YYCにはつぶやきという機能があることに気づきました。
つぶやきのページを見てみると、明らかに本物の素人っぽい子たちがいっぱい呟いてるでがありませんか。
「こりゃ凄い!」と思った私は、好みの女の子のつぶやきに片っ端から「イイネ!」を教えて、アピールしました。
数撃ちゃ当たると言うように、その中から1人の子がメッセージをくれました。
つぶやきに共感しつつ、もっと話したいからLINEで話さない?ポイント無くて、と返信したらなんと女の子からLINEをゲット!そのままLINEで数日の間やりとりを重ねていくと、なんと向こうから会いたいと!勿論私は快諾し、数日後の夜に池袋駅の東口で会う約束をしました。

当日、その日に合わせて禁欲していた私は、期待に胸をふくらませながら待ち合わせ場所に行くと、プロフィールの写真通り小さめの可愛い女の子が待っていました。
LINEで話していた通り、年下の21歳の大学生でした。

はやる気持ちを抑えながら、まずは飲もうと個室居酒屋店あうん池袋東口店へ。
そこで彼女の悩みを聞きながら、年上らしくアドバイスしたら軽いジョークを言ったりしつつ、軽くお酒も回ってきていい雰囲気に。
私が彼女に手を触れると嫌がる素振りを見せず、身を委ねて行きたので、個室だから大丈夫だろうとそのままキスしちゃいました。
禁欲してたせいか、キスで理性が吹っ飛んでしまった私は、急いで居酒屋を出て、彼女とそのままホテルに直行。
その夜は何度もしました。

翌朝、何事もなかったかのように彼女とバイバイしましたが、彼女も気に入ってくれたのか、それから何度か私が誘ったら会ってくれています。
まさか自分にもセフレが出来るとは夢にも思わなかったです。
後日彼女に会ったときに、他にセフレがいるのか聞いてみたところいないと言っていました。

YYCはそういうウブな素人の子が多いのかもしれません。
彼女との関係は続いていますが、これからも色んな女の子と遊びたいので、YYCは続けていくつもりです。